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| - | 01:01 | comments(7) | trackbacks(0) |
惚れた人
2008年最大の、もしかすると過去最大の、
一目惚れです。

私の愛する人を紹介します。
シンガーソングライター
♪♪♪ 渡辺 薫 ♪♪♪

さんです。

「一目」というか「一聴」ですね。


話せば長くなりますが(笑)
偶然通りかかったインストアライブ(?)で
そのステキな歌声と、雰囲気に魅せられて・・・
お声かけさせていただいたのでした!
ほんっとうに楽しそ〜に歌う方です。
もちろん曲によりますが。

すっかり虜になり・・・
そんなこんなで・・・


なんと、2ndアルバムのジャケット、PVの
ヘアメイクを担当させていただきました!!
ただのファンなんですが。w



【渡辺薫さんオフィシャルサイト】
http://kaoruwatanabe.com/

【渡辺薫さんのブログ】
http://kaoruwatanabe.jugem.jp/?eid=287

【PV撮影の様子】
http://kaoruwatanabe.jugem.jp/?eid=281

【ジャケット撮影の様子】
http://kaoruwatanabe.jugem.jp/?eid=259



視聴もできるし、もちろんCDもよいのですが、
liveですよーーーーーーー
絶対、
薫さんに会いにいきましょう。
スケジュールはブログでチェックしてくださいね♪
| - | 00:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
いつを生きてる?
今が満たされていれば、未来にすがる必要はない。
あるかないかもわからない時に思いを馳せる暇はない。
| - | 16:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
詩人 福田純子さんとのコラボレーション
当日の様子、企画、作品については福田純子さんのブログをご覧ください。

□クリエイションの背景
メイクアップを施す対象である人物が全体(演出)において
どういう存在であるべきか。
今回は、大きな主題を様々な視点で描いている、
複数の短編からなる構成であるため、
読み手である人物(*1)は作品の邪魔になってはいけないと考えた。
つまり、どの作品を読んでいる時にも、
「それ」でなければならないという事で、
どれかの時にだけ「はまる」という事は避けなければならない。
そして、それぞれの作品の主人公(?)の年代、性別、
時代背景などは極めて幅が広く、
それらを固定するイメージを読み手から発信しない必要を感じた。
そのために、「無」や「混在」を感じる表現を心がけた。
それにより、視覚的な効果としては、
「聞き手主体」又は「読み手次第」となる事を狙った作品である。
*1 日常を感じるリアルな存在としての人物

□メイクアップイメージ
無機質さと、閉塞感。
仮面で本能や欲を押さえつけているが、
そこから覗く人間の生々しさを表現したメイクアップ

□ヘアスタイル・衣装との関係性
近代的で洋風なスタイルであるため、
メイクアップはそれと相反する場所に位置づける事で
ひとつの人物の中での「混在」を表現。

□テクニック
ベースメイク・・・エアブラシを使用
・全体をやや明るい肌色で整える
・顔の中央からサイドにむけてホワイトを吹き付ける
・網で顔の両サイドに覆い、フェイスラインよりには肌色を
  中心にかけて徐々に赤を混ぜなから吹き付ける
*中央は「白い面」、側面は「白い網目」で覆われているイメージ
アイメイク
・下まぶたにはアイシャドーで影をつけておく
・黒のアイライナーを太くひく
・フレームラインには細く液体状のアイラインを入れる
・シルバーラメ(?)入りのアイラッシュを下まぶたに付ける
リップ
・ベースメイクの際に白くしておく
・赤いアイシャドーを使い、下唇の中央のみ薄く色を入れる
顔と体
・白い顔と体に向けての繋がりを意識してグラデーションとつける
顔と衣装
・衣装の素材と関連性を感じるアイラッシュを取り入れる
| - | 23:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
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| - | 11:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
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